疲れた時は風俗推奨です

疲れた時に風俗で癒しを求めた体験談を載せています。

社会勉強のための風俗体験

投稿日:2016年6月12日

「Yさんってかっこいいですよね。彼女いないんですか?」デリヘルの風俗嬢のMちゃんが聞いてきました。正直僕は容姿には自信があります。子供の頃からモテモテで女に困ったことありません。学生の頃はホストのバイトもやっていました。今日は社会勉強のための風俗初体験だったんです。「うん。今はいないよ。」本当はいるのですが、適当に嘘をついておきました。「本当? かっこよすぎてなんか好きになっちゃいそう。」こちらをその気にさせるための営業トークかもしれませんが、僕の経歴から言って本当のことかもわかりません。おいおいまたかよとも思いながら、「いいよ。今日は恋人気分で思いっきり盛り上がっちゃおうよ。」そして僕のスイッチもすぐに切り替えました。こういったことはホスト時代に十分経験済みで慣れています。「愛してるよ。M。」そう言いながらキス。そしてすかさず舌を侵入させました。シャワー上がりの2人はそのままベッドへとなだれ込みます。たまにはこういうデリヘル体験も楽しいものですね。

デリヘル嬢と待ち合わせ

待ち合わせ型のデリヘルを利用してみました。待ち合わせ場所は某駅前。ハンバーガー屋さんの前で紺色のコートを着て待ってるということですが、いたいた。色白でぽっちゃりの可愛らしい子でした。素朴とまではいきませんが、見た目風俗で働いている子とはとても思えません。こちらを見て笑顔で可愛く会釈。手を振ってます。このデリヘルはいきなりホテルで会うのではなく、通常の生活の場で待ち合わせし、まずデート気分を味わえることが売りです。「こんにちは。Aちゃん?」「はい。」可愛いです。思わずその場で押し倒したくなりましたが、ぐっとこらえてとりあえずのデート気分を楽しみます。「ハンバーガー食べる?」「食べたーい。」すぐに彼女と手を繋ぎお店の中に入りました。自分の出身は少し離れた場所ですので、このあたりに幼なじみや知人はまずいないはずです。彼女は僕より7つ下の23歳。恋人同士でも決して不自然ではありません。おおっぴらにゆっくりできます。ここで安上がりにじっくりいちゃついて、盛り上がったところでホテルに行って盛り上がりましたよ。